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災害義援金について、皆さまからお問合せの多い事項

Q1.学校や会社で募金活動を行いたいのですが、どうしたらよいですか?
A1.お気持ちを存分に活かしてください。募金活動の行い方は自由です。  「ご協力いただいた募金は中央共同募金会を通じて被災者の方々の支援に使わせていただきます。」というような目的と送金先を明示して呼びかけてください。

Q2.募金活動を行いたいのですが、事前にどこかの機関の許可は必要ですか?
A2.「A1.」に準じて実施していただければ、特に許可の必要はございませんが、公共の場所等で義援金を呼びかける場合は、その場所の使用許可をお取りいただくことになります。

Q3.物品や金券の寄付はできますか?
A3.大変申し訳ございませんが、中央共同募金会では物品の寄付は輸送する手段がありませんので、受付けしておりません。また他の物品の受付け先の紹介も行っておりませんので、ご理解の程お願い申しあげます。また、金券等につきましては、皆さまで換金していただいてからご寄付いただければ幸いです。

Q4.義援金の送金口座を教えてください。
A4.下記のリンク先をご参照ください。期間中、同一銀行の本支店間の送金手数料は無料となります。

Q5.現金書留で義援金を送ることは可能でしょうか?
A5.現金書留封筒で中央共同募金宛てにご送金ください。封筒には「災害義援金」とご記入ください。期間中、郵便料金が免除されます。

Q6.募金活動を行いたいのですが、募金箱は貸してもらえるのでしょうか?
A6.大変申し訳ございません、募金箱の貸し出しはいたしかねます。みなさまで空き箱やペットボトル等を用いてご作成いただきたくお願い申しあげます。
お作りいただいた募金箱に貼付できるラベルをご用意しておりますので、必要に応じてご活用ください。
http://www.akaihane.or.jp/pdf/tohoku_label.pdf

Q7.義援金に寄付金控除はありますか?
A7.個人の方からの義援金は所得税控除及び個人住民税税額控除、法人からの義援金は法人税控除が適用されます。

Q8.義援金に対して領収書はもらえますか?
A8.金融機関からご送金いただいた義援金につきましては、その振込金受領書(ATM利用の控え、テレホンバンキングによるお取引について銀行から郵送されるお知らせ、インターネットバンキングの確認画面のプリントアウトを含みます)をもって領収書に代えさせていただきます。送金の控えで寄付金控除申請ができますので、大切に保管してください。また、現金書留で義援金を送金いただいた方には本会から領収書を発行させていただきます。

Q9. 振り込んだ義援金はすべて被災者に届けられるの?
A9. お寄せいただいた義援金はすべて被災者に届けられます。経費等はお取りしません。

Q10. 義援金はどのようにして被災者まで届くの?
A10. お寄せいただいた義援金は、被災県の県庁にまず送られて、そこから市町村行政を通じて被災者個人へお見舞い金として送られます。

Q11. 義援金は、募集期間が終わる9月まで配分しないのですか?
A11. 募集期間に係わりなく、できるだけ早く配分します。一定の基準を定めた後に第1次配分を行い、その後も義援金の集まり具合に応じて第2次配分、第3次配分を行っていく予定です。

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