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助成団体の活動事例を見る

赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート基金」(ボラサポ)の助成を受けた活動を紹介しています。

※検索機能につきましては、現在システムに不具合が生じておりご利用できません。
 大変ご不便をおかけしますが、活動報告は以下1P~40Pをご覧くださいますようお願いいたします。


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NO.31
 
団体名:
コドモ・ワカモノまちing
活動名:
コドモの力は∞ムゲンだぜ!10年プロジェクト~コミュニティカフェ・遊び場づくり・人財育成~
活動期間:
2015 / 09 / 01 ~ 2016 / 08 / 31
活動概要:
これまでの遊び場や遊具づくり(一級建築士&プレイリーダー)や生活支援(社会福祉士)等の専門性を活かした活動を継続すると共に周辺地域や団体にも展開していきます。 また、これまでの15年間の活動経験や震災復興支援活動のノウハウ・人的ネットワークを活かし、持続可能な活動にするための人財育成&団体支援をします。 特に、遊び場づくりでは、住民参加型のアースシップ(廃材や土や木などそこにあるモノを使う)の遊び場や移動式の遊具づくりを教えてほしいという現地の声が各地から出てきているため、研修と実地を一緒にした各種ワークショップを行います。 また、2015年度からは、コミュニティビジネスやネットワーク型の協働事業などのニーズが高まっており、 自主財源確保やスタッフやボランティア育成による自立支援を強めていきます。 さらに仮設住宅からの復興住宅等への移転に伴う仮設コミュニティ瓦解の問題が顕在化しており、復興住宅等への移行後のコミュニティ支援や居場所づくり等を推進していきます。 【本助成事業】 1、子どもと地域と一緒につくるアースシップな「遊び場づくり」 (月1~3回) 2、ほっこりカフェによる「コミュニティ育成」と「ニーズの発見・資源開発」 (月1~2回) 3、現地NPO向け勉強会&相談会による「人財育成&団体支援」(月1~3回)

NO.32
 
団体名:
おおむた・わいわいまちづくりネットワーク
活動名:
広域避難者の繋がりの場づくり活動&被災者と支援者を繋ぐ活動
活動期間:
2015 / 08 / 21 ~ 2016 / 03 / 31
活動概要:
「広域避難者の繋がりの場づくり活動」  震災後、東北から大牟田近郊へ避難・一時移住されている方々を対象とした「 お茶っ子の場=ochacco in おおむた」を開設し、今後さらに重要となる心のケアを実施。月20日開放のなかで、 プログラムを立てた開催日と、全く何のしばりもない日を設定し、避難当事者各々の要望(状態)に合わせてご利用いただけるようにし、主体を徐々に避難当事者へ移行していく。また、東北から縁あって避難してこられた、ここ、大牟田市・福岡県へ自然に溶け込んでいかれるきっかけ作りのためのアクティビティも、地域ボランティア団体や市社協と協力して、行う。 「被災者と支援者を繋ぐ活動」  *ものづくりワークショップ  被災地の魅力ある商品を材料とする「もの作りワークショップ」の開催を通じ、被災者の就労意欲の向上に寄与するとともに、被災者と九州の一般市民を繋ぐ。ワークショップ当日は、可能な限り、被災地の該当施設から当事者(スタッフおよびメンバー)に参加いただき、ものづくり指導をしていただく。参加いただけない場合は、「被災地の施設」と「九州でのワークショップ参加者」双方のビデオレターを作り、顔の見える関係とする。材料は、主として、被災地の障がい者就労支援施設で作られているものを使用する。また、ものづくりと同時に情報受発信の場とする。  *情報発信 SNSを活用したリアルタイムな情報発信とともに、教育現場や地域の団体、企業等を対象とした被災地支援に関する講演会を実施。また、各地のイベントで、写真展と商品販売(ものづくりワークショップ含む)を開催。

NO.33
 
団体名:
大阪府下避難者支援団体等連絡協議会
活動名:
東日本大震災における被災者・避難者のための地域生活支援及び支援ネットワーク構築のための協働促進事業
活動期間:
2015 / 08 / 01 ~ 2016 / 09 / 30
活動概要:
①避難者に必要な情報提供の促進   ②避難者の安否確認等生活状況把握のための協力 ③支援者間の情報共有・連携の促進  ④支援者と自治体・企業・教育機関等との協力・連携の促進 ⑤避難者当事者団体が効果的に活動できるための支援  ⑥その他目的を達成するために必要な事業

NO.34
 
団体名:
KIプロジェクト
活動名:
仮設住宅住民の生き甲斐創造等のための支援活動
活動期間:
2015 / 08 / 01 ~ 2016 / 09 / 30
活動概要:
東日本大震災が発生してから4年が経ち、テレビや新聞での報道がかなり減ってきました。時間の経過と共に、自立して前に向かって進んでいく人がいる反面、社会的弱者である年配の方は仮設住宅で引きこもっている方も非常に多いと聞きます。 また自宅には大きな被害が無く今も住み続けている方々も、震災前と震災後では生活スタイルなどが大きく変わり、今も戸惑いながら生活しているという話も良く聞きます。 そういう現状を踏まえて、まずは現地へ足を運び現地の方々としっかりコミュニケーションを取り、「心の交流」をすることが大切であると考えます。 今までの活動を通じてできた人間関係を大切にして、東日本大震災を、そして被災地と東北の方々のことを忘れていない、というメッセージを送り続けるためにボラバスの活動を続けます。

NO.35
 
団体名:
高齢者サポートチーム しおたが
活動名:
被災地域の活性化と三世代交流のための活動拠点を設置し、サロン活動を実施する。
活動期間:
2015 / 08 / 01 ~ 2016 / 07 / 31
活動概要:
★安定した恒常的な活動拠点を設け、相談活動、支援活動、サロン活動を実施する。拠点を中心として、活動の活性化 と楽しい、コミュニティーづくりを目指す。 ★災害復興公営住宅130戸(40戸完成入居済)及び被災地域の活性化のため、三世代(0才~100才)の高齢者  被災者、子供及び父兄と全世代間の交流活動を実施する ★被災者の雇用の創出や生きがいづくりを目指した活動の開発

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