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助成団体の活動事例を見る

赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート基金」(ボラサポ)の助成を受けた活動を紹介しています。

※検索機能につきましては、現在システムに不具合が生じておりご利用できません。
 大変ご不便をおかけしますが、活動報告は以下1P~40Pをご覧くださいますようお願いいたします。


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NO.191
 
団体名:
みなかみ町社会福祉協議会
活動名:
東日本大震災の復興支援のためのボランティアバスの運行
活動期間:
2013 / 03 / 29 ~ 2013 / 07 / 26
活動概要:
大型バスをチャーターし、復興支援ボランティアバスとして運行し、被災地での復興支援活動を実施していきたい。 参加者募集は、町内を中心として周知していきたい。 活動の中心は、小高区の被災者宅の片付け、草足り等を考えています。 また、南相馬市でサロン活動の支援をしている「NPO法人こころの応援団」と協力して、グラウンドゴルフ場の整地にも取り組んでいきたいと考えています。

NO.192
 
団体名:
調布から!復興支援プロジェクト
活動名:
調布市民による福島県須賀川市の子ども達のための活動
活動期間:
2013 / 03 / 28 ~ 2015 / 01 / 01
活動概要:
福島県須賀川市のサッカーチーム岩瀬FCの子ども達15名、監督及び保護者5名を調布市内に招待。 福島第一原発事故の影響により、屋外活動の制約を受けている子ども達に向けて同年代のサッカーチームとの交流試合、またJリーグFC東京の協力を仰ぎ、Jリーグ試合観戦、子ども同士の交流を育むバーベーキューなどを提供実施する。 夏休みのひとときを調布の子ども達と交流しながら過ごすことで、英気を養うとともに、東京にも被災地復興を願い、応援する多くの仲間がいることを感じ、勇気を持ってもらう。 調布市の企業、各団体との協力体制を作り、在住在勤の市民ボランティアの参加を促し、震災を忘れず、細く長い支援を行う基盤、コミュニティを作る。 支援先の気持ちを汲みとり、互いの可能性を生かす活動を行う。

NO.193
 
団体名:
四日市東日本大震災支援の会
活動名:
三重・宮城の高大生による仮設住宅での交流促進「ワクワク」イベント
活動期間:
2013 / 03 / 23 ~ 2013 / 05 / 12
活動概要:
継続的に支援活動を行っている宮城県東松島市において、仮設住宅での交流促進を目的に、集会所などを利用したイベントを開催する。参加メンバーは、三重県の高校生・大学生・教員・クラウン・津軽三味線奏者・ハワイアンチーム、そして宮城県の高校生・大学生である。3月23日は、東松島市最大の仮設住宅、グリーンタウンを中心に活動する。5月11日(調整中)は、矢本運動公園仮設住宅を中心に活動する。支援の会と被災者が協働でする活動の概要は、以下の通りである。 <3月・5月共通の高大生企画活動> 1.高校生による戸別見守り訪問(三重・宮城の高校生が中心となって)  出発までに配布する告知チラシと手作りのメッセージを準備し、活動する仮設住宅群の全てを戸別に訪問して声掛けを行う。復興支援サポートセンターと協力し、健康や生活で問題がありそうなケースは報告を行う。 2.健康チェックと足浴(看護師を目指す学生と教員が担当)  看護大学の教員と学生が被災者の血圧計測をしながら交流を深め、足浴へと誘う。エコノミー症候群の予防にもなる足浴でマッサージを行いながら、より近しい関係となることを目指す。その後はお茶会へと誘導する。 3.お茶会(参加者全員)  お茶会の最大の目的は、孤立しがちな仮設住宅での新しい出会いと交流発展である。高校生・大学生と三重の美味しいお茶・お菓子が触媒となり、名前を知らない者同士が互いに自己紹介しあい、ご近所付き合いが始まるきっかけをつくる。 <3月・5月のパフォーマンス部門>*上記1~3に加えて 4.子供がワクワクするクラウン登場(クラウンが中心)★3月  病院でボランティア活動を展開するホスピタル・クラウン達とコラボレーションする。ジャグリングや風船アートなど、子供たちに体験もさせながら、ワクワクする時間を過ごす。その中で、たくさんの新しい友達をつくる。 5.津軽三味線で元気創造(KUNI-KEN)★3月  伝統を守りながら新しい挑戦を続ける津軽三味線ユニットのKUNI-KENは、本会の2011年の派遣でも同行し、東松島市の避難所で演奏会を開催した。交流会の最後は、東北地方の伝統曲を中心に演奏をし、前に進む元気を創造したい。 6.ハワイアンバンドとフラダンスで温かい気持ちに★5月  三重県を中心に公演活動を展開するハワイアンバンドの演奏と華やかなフラダンスチームのパフォーマンスを披露し、住人に温かい気持ちになってもらう。ダンスは高校生・大学生も事前に練習して参加を予定している。 ★なお、パフォーマンス部門は、メインの会場以外に、東松島市内の仮設住宅4か所での交流会も予定している。とくに小さな孤立する赤井地区・宮戸島地区の仮設住宅は、交流会などの生活支援ボランティアが少ない。そういった場所にもお邪魔し、交流促進の活動を展開する。

NO.194
 
団体名:
国際花と緑のセラピー協議会
活動名:
宮城県・石巻の仮設住宅の皆さんに、花セラピー教室に参加頂き 笑顔満開になっていただく活動
活動期間:
2013 / 03 / 17 ~ 2013 / 12 / 15
活動概要:
石巻市社会福祉協議会のご協力を得て、事前に開催通知チラシを当該仮設団地に配布掲示ただき、仮設団地集会場に集まって頂いた皆様に、準備した花を使って、自由に花を活けて頂く事によって、皆さんのこころがほぐれ、毎回笑顔満開な状態になります。

NO.195
 
団体名:
三本木まちづくり協議会環境生活部会
活動名:
被災地住民の心を癒すための花いっぱい活動
活動期間:
2013 / 03 / 16 ~ 2013 / 11 / 23
活動概要:
住民の手で種から花苗を育てて(一部球根の購入あり)、被災地域へ配布や植栽を行ない、植栽活動を通じてコミュニケーションを図るとともに、環境美化や住民の心を癒す活動を行なう。

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