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助成団体の活動事例を見る

赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート基金」(ボラサポ)の助成を受けた活動を紹介しています。

※検索機能につきましては、現在システムに不具合が生じておりご利用できません。
 大変ご不便をおかけしますが、活動報告は以下1P~40Pをご覧くださいますようお願いいたします。


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NO.11
 
団体名:
子どもを応援する会ほんわか
活動名:
被災地福島の子どものための食育体験を地域の小学生・高校生とする活動
活動期間:
2015 / 12 / 01 ~ 2016 / 09 / 14
活動概要:
2016年は活動を始めて5年目の年になる。 ①例年行っている「ほんわかのびのび夏休み2016」は7泊8日小学4年生~6年生までの子ども達がホームステイをしながら 食育・木育を体験・実習をもとに学び、地域行政や学校(児童や学生)とのつながりを広め交流する。 そこから、人と人のつながりや感謝する気持ちを学ぶ。 ②5年目を迎え、「ほんわか」を卒業した中学生・高校生の再び2泊3日のほんわかショートステイを企画。小学生の時にホームステイした家庭へ再度訪問することで一層絆が深くなると思われる。

NO.12
 
団体名:
東北ボランティア有志の会香川
活動名:
東日本大震災で被災された方々の復興を応援するための仮設住宅訪問とサロン活動&漁業支援
活動期間:
2015 / 11 / 20 ~ 2015 / 11 / 23
活動概要:
四国から1,100キロを超える距離をバスをチャーターして岩手県・宮城県・福島県での支援活動を行っています。 2011年11月から始まった、私たち四国からの復興支援活動は4年半たって13回目となり、始めの頃のがれき撤去活動から、「忘れていませんよ」の復興応援活動となりました。 「私たちのことを忘れないでほしい。」「私たちのところへ来てほしい」と仮設住宅に住む被災者から言われた言葉を受け、最近は仮設住宅などで、香川の特産を生かし「手作りうどん教室」のイベントを行っています。 事前に香川の人たちに書いてもらったメッセージカードを持って仮設住宅の1軒1軒を訪問し、「遠くて行けないけれども、海を越えた四国からも応援しています」という気持ちをお届けしています。

NO.13
 
団体名:
樹木いきいきプロジェクト
活動名:
学校・公園のシンボルツリーを守ろう!プロジェクト ~学校や公園に集う人たちのためにシンボルツリーを塩害で枯らさないための活動~
活動期間:
2015 / 11 / 01 ~ 2016 / 07 / 31
活動概要:
シンボルツリーとは、代々その学校・公園に集う人たちの心に残ってきた記念樹です。  卒業生が学校を再び訪問した時に「あ!わたし達が植えた木がこんなに大きくなっている。」「この樹は昔と変わらないなあ。」などと、必ずホッとした気持ちにさせる記憶の片隅に必ずあるものがシンボルツリーです。その大切な樹が津波被害を受けて、今、枯れてしまう危機に立たされています。より多くのシンボルツリーに対して塩害対策(除塩)活動を行い、元気にすることがこの活動の目的です。  これまで3年間塩害対策(除塩)活動を、塩害を受けた樹木21本、花壇4ヶ所、19本の樹木植栽予定場所にて実施してきました。またそれと合わせて、塩害についての環境教育授業を6回実施し、塩害についての啓蒙活動も実施してきました。これが塩害を受けた土地に再び緑を取り戻す最初の一歩になっていると考えています。  これからの活動は、①シンボルツリーに対する塩害対策(除塩)活動、②塩害についての環境授業・ワークショップの実施、そして③当団体が塩害対策を実施したシンボルツリーのアフターケアの3つを予定しています。今回、助成金対象として申請をしたいのは、②および③についての被災地域での環境授業・ワークショップに使用する備品、およびアフターケアに使用する備品となります。

NO.14
 
団体名:
SVB
活動名:
宮城県石巻市雄勝地域の復興支援のための子供たちの体験学習施設整備のボランティア活動
活動期間:
2015 / 10 / 23 ~ 2015 / 10 / 25
活動概要:
「公益社団法人sweet treat 311」の依頼事項に対する支援活動と、地元の方との交流および、観光支援(地元物産品の購入)を行います。

NO.15
 
団体名:
震災支援京都ネット
活動名:
東日本大震災で応急仮設住宅にお住まいの方への、Cafe活動
活動期間:
2015 / 10 / 19 ~ 2016 / 03 / 12
活動概要:
震災から4年半が経過した。被災されて応急仮設住宅に住んでおられる皆さんも、新たな公営住宅の完成によって少しずつ仮設住宅を離れられており、一部の仮設住宅では入居者の減少によって自治会の解散もある。現地社協からの連絡によると、このような状況によって今までのコミュニティまでが崩れている仮設も出てきており、住民の孤立化を危惧されている。その状況を鑑みて、これまで通りの慰問Cafe活動を現地社協からの要望によって継続するものである。また、今回は、当会所属僧侶と同じ宗派の寺院での活動も行うことになったが、ここでもやはり、寺の檀家だけではなく、地域の方や近隣の応急仮設住宅にお住まいの方にも住職さんがお声をかけてのCafe活動を行うものである。最終日は、帰路の空路の時間もあるので、応急仮設住宅での活動ではなく、当会にこれまでご支援を頂いた方への報告を行うべく、乗用車での現地視察を行う予定である。

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