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助成団体の活動事例を見る

赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート基金」(ボラサポ)の助成を受けた活動を紹介しています。

※検索機能につきましては、現在システムに不具合が生じておりご利用できません。
 大変ご不便をおかけしますが、活動報告は以下1P~40Pをご覧くださいますようお願いいたします。


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NO.136
 
団体名:
災害支援チーム K-net
活動名:
1.「泥かき等」被災地復旧のためのボランティアバスの企画・運営 2.東日本大震災の風化防止と災害復旧に資する人材育成およびその蓄積
活動期間:
2014 / 01 / 26 ~ 2014 / 09 / 30
活動概要:
1.ボランティアバスの企画・運営 ・月1回程度のボランティアツアーの企画・催行(2014年1月~2014年9月) 2.風化防止・人材育成 ・ボランティアリーダーによる、地域の学校、その他機関における報告会の実施 ・被災者を講師やパネリストとして招聘する講演会、勉強会の実施 ・近郊地域に福島県からの避難者同士の交流会の活動

NO.137
 
団体名:
ボランティアセラピスト・ネットワーク
活動名:
被災者方々への心と体のケアのためのボランティアマッサージ活動
活動期間:
2014 / 01 / 22 ~ 2014 / 08 / 24
活動概要:
震災後3月17日より三郷市の体育館、郡山市ビッグパレット、また二次避難先のいわき市スパリゾートハワイアンズ等で アロママッサージや整体等の施術で心身のケアを行って参りました。 現在は主に広野町の方が入居されているいわき市内の仮設住宅(四倉、常磐)と 川内村・富岡町の方が入居されている郡山市内の仮設住宅の集会所、また昨年から開始しました浪江町の方が避難されているいわき市内にある交流館で施術を行っております。 また、避難者の方が手作りした米ぬかホットパックやアクリルたわしの企画販売プロジェクトも進行中です。 活動の頻度は現在月3~4回程度です。

NO.138
 
団体名:
藤岡災害ボランティアサークル
活動名:
被災地の復興のための直接支援活動
活動期間:
2014 / 01 / 12 ~ 2014 / 04 / 19
活動概要:
2011年6月から直接支援活動を行っている。当初は仙台市若林区における農地復旧の支援活動を行っていたが、2012年からは宮城県南三陸町、福島県南相馬市小高区の活動にも参加している。また、若林区での団体ニーズ減少に伴い、2013年12月から気仙沼市での活動を始めた。南相馬市小高区への帰還が現実化を帯びてきた中で、2014年は南相馬市での活動を軸に考えている。

NO.139
 
団体名:
TOKUSHIMA雪花菜工房
活動名:
NPOと徳商生による女川小学校の児童のための体力向上プログラムの実施と情報発信支援事業
活動期間:
2013 / 12 / 26 ~ 2013 / 12 / 29
活動概要:
合計で4回目となる被災地訪問団を結成し、冬休みに女川小学校を訪問し、「児童の心のケア」はもちろん「児童が楽しみながら体力を向上できるプログラムを教える。さらに、3校が合併し情報発信がストップしてしまっている女川小学校のWebページの作成支援を目的に、12月26日から29日の日程で交流プログラムを実施する。 訪問団としては、NPOメンバーの他、徳島商業高校教員、生徒、心のケアの専門家など女川小学校と関係が深く、被災地からの要望とプログラム運営の際にしっかりとしたリスクマネジメントできる人員を選定する。今回のプログラムは、女川小学校が女川第一、第二、第四の各小学校と合併したが、生活環境が整わないことから、学力の低下や体力の低下を招いていること、さらには情報発信用のWebを制作する余力が無くなっていることを受け、NPOや徳島商業高等学校が持つノウハウを伝えることを目的としている。

NO.140
 
団体名:
UT-OAK震災救援団
活動名:
南三陸町の仮設団地でくらす子どもたちのための寺子屋活動
活動期間:
2013 / 12 / 25 ~ 2014 / 08 / 13
活動概要:
UT-OAK震災救援団は、2011年8月から2年半にわたって、夏休みと冬休みに、南三陸町の避難所や仮設団地でくらす子どもたちを対象とする寺子屋を開催してきました。  津波被害や仮設団地での生活によって遅れた学習をとりもどすための学習支援のみならず、子どもたちの将来像の形成にとっても、学生ボランティアとの交流は良い影響を与えているという評価をもらっています。そのため、今年もぜひ寺子屋を開催して欲しいという要請を、仮設団地自治会や保護者からもらっています。  2013年12月25-29日には、ボランティア学生が現地に滞在し、志津川中学校仮設団地、入谷小学校仮設団地、袖浜仮設団地、自然の家仮設団地の4ヵ所の集会所で、寺子屋を開催しました。2014年8月にも2週間の寺子屋開催を予定しています。  また、寺子屋を開催していない時期にも、月に1回のペースで南三陸町を訪問し、仮設団地自治会が主催する芋煮会や子どもイベントを手伝ったり、仮設団地での生活状況や子どもたちの学習状況を聞き取り調査するなど、自治会活動を支援しながら、寺子屋の準備を行っています。

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